江原啓之さんと言えば、最近では沢山の書籍を出版されていますよね。
その中で、最近発売されたのが「本音発言」
 | 『江原啓之 本音発言』 講談社 price : ¥1,260 release : 2007/10/19

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この本音発言では、さましく江原啓之さんの本音が沢山!
これまでにない二つの試みをしているようですが、1つは、「あの世」や「霊」 の存在に対して懐疑的な、四〇代の男性記者との対談を敢行したことです。
もう1つは、これまで江原啓之さんが受けてきたさまざまなバッシングに対して、初めてき ちんと答えています。
江原啓之さんは、こ の本を今まで江原啓之さんの本を手に取ったことのない方にも読んでいただきたいと思っているらしく、本音の感想が欲しいみたいです。
他にも江原啓之さん関連の本は沢山発売されていて、何を購入したらいいかわからないと思いますので、代表的なものを載せておきますね。
江原啓之さん関連書籍≫
想像と違いました。
題名が気になり購入しましたが、想像とは違った内容でした。 なる程と思う事も多々あるのですが、読んだあとにすっきりはしませんでした。 他のスピリチュアル系やチャネリングの本やブログの方が自分に向いてる事が分かり、その点では読んでよかったです。勿論ブログは、あわなければ読まなければいいだけの話ですが。
靖国問題についての項の最後に、はたして英霊たちは今の日本の様子をどう思っているのでしょうか 云々・・そんな国を作るために彼らは命をかけたわけではないからです。とあるのですが、 英霊達は 他国に精神的に侵略され続ける日本、日本人なのに日本人に反感をもっている人達が多数いる日本の為に戦ったわけではないと、わたしはまず そう思いました。 本当のところはどうなのか、英霊達がどう思ってるのかを知りたかったわけです。私としては。
江原さんは本物だと思っていますが、この本のおかげで、やはり自分の直感を大事にしようと思いました。送り手側のメッセージを全て鵜呑みにするのではなく 疑問をもったら調べ、情報を得、自分で考え選択する。 何でも何にでも表と裏があり、毒にも薬にもなる。自分には見えない世界が見える人たちが、全て同じ事を言うわけではない。 何を信じ、どうするか、最終的に選択するのは自分である。等、考えたりするわけで、何でも 無駄にはならない、とも いえるわけです。気になる人は読んだらいいわけです。
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愛おしくなりました。。。
江原さんが、いつかペットの本を出してくれるのをずっと待っていました。 この本を読んで昔飼っていた犬、そして、今飼っているうさぎさんを愛おしく思いました。
思わず、うさぎに近づき「私のところでいっぱい愛を学んでね、私もたくさんの愛をあげるね」って言っちゃいました。 この本を、読んでからコミュニケーションがうまく取れるようになりました。 この本に出会えて感謝しています。
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疑問が
これは江原さんが今まで実際にカウンセリングをした人の話を、プライバシーの為にフィクションに仕上げてるんだと思って読んでました。あざのある女性の話の所まで来て、彼女の花魁だった前世の話になりました。この話を以前別の方が書いたスピリチュアルの本の中で読んだ事があり、どこまでがフィクションなんだろう、引用なんだろうとちょっと考えてしまいました。。。
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江原さんは常に進化している☆
江原さんを知ったのは本屋さんでした。スピリチュアルメッセージTです。あれから、江原さんは「オーラの泉」「天国からの手紙」で有名になりました。 しかし、江原さんは、数々の苦難をものともせず、この世に著書を生み出しています。
最初は「なぜ、こんなに何冊も本を出すのか?」疑問でした。
なぜが、どうして変化したのか?
読んだからです。魂で。それまでは、魂が作動していなかった。「金もうけ?」 違う。心を謙虚にしてみてください。魂を「はら」へ深く落としこんで見ると分かる。 「江原啓之」がすごいとか、霊能だとか、じゃない。 「温故知新」ではなく「新しきを尋ねて、古きを知る」です。
「進化」とは「進んで人が日(ヒ)になる」と書く。
江原さんは、日々進化している。私たちも、進化するんだ。 「人間の絆」は、ベストセラーになり、この世の進化に貢献している。
ぜひ、「人間の絆」読んで下さい。魂は、進化する、この気づきを感じてください。
そして、すべての魂に感謝します。
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感動しましたが
とても参考になりその後10冊程読みました。そのその後に、にんげん出版からスピリチュアリズムという本を読みました。その本の著者は江原さんが幻覚を見ていると書いています。その他にも江原さんをカウンセリングして幻覚を消してあげるとも言ってます。いったいどっちが本当なのか分からなくなりました。でも江原さんの書いてある事は人生学として大変参考にさせていただいてます。お金に余裕がある方はこの本も読んでみてください。
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 | 『未来の創り方』 パルコ price : ¥1,260 release : 2007/04

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スピリチュアル・ヴォイス公演・今年のテーマだった本著。理解したら、即実践を!
江原啓之さん、今年のスピリチュアル・ヴォイス公演も終わったところで、(まず、お疲れ様でした。)今年のテーマでもあった本著のレビューをしてみたいと思います。
さて、本著の解説に入りますが…こうした具体的にどうすれば良いのか…といった本についてはレビューを書きやすいのですね。何故ならば本著で江原さんがお伝えしたいことは「この本は、未来や運命を意識的に変えていきたいと思う人のため」の本、と江原さん自身が結論を先に出している本だからです。
こうした観点から本著を見ていくと、まず第2章で「過去を読み解こう」とありますね。これは、過去の事柄から学びを抽出して内観をしながら、過去から学んだことを未来に備えていく、こういう事柄であると解釈しました。波瀾万丈を肯定する、という言葉にも「響き」を感じました。
僕が一番勉強になったのは「神の視点からノート内観法を行う」ということです。これは…凄い想像力を働かせないと、出来ない事です。でもその大変さを敢えて江原さんは、行いなさいと僕らに言い聞かせてくださる、誠に優しい、そして気配りのあるお人だなあ…改めて感動しました。実行しますね、これ!
第4章では、未来創りのために家庭・結婚・恋愛・転職…等々、人生の節目についてのメッセージを下さっています。皆さんも様々な事柄があるでしょうが、ご自身に是非、当てはめて考える…こうしたことが大事と思います。
第5章では「未来は…ああなりたい、こうなりたいという絵空事…欲望の羅列ではダメで、依存心をすてて自分から動いていくこと、主体性を持って生きるリハビリを始める」事を強く薦めておられます。大変重要、かつ含蓄あるメッセージですね。
江原啓之さん、バッシングも一番強いでしょうが、支持している者は必ず心から護っております。合掌。
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護符の効果絶大!
私ごとで恐縮ですが私の母は熱烈な○価学会の信者でした。 私本人も矛盾を感じながらも27年間信仰を続けてきましたが、 悪いこと続きの人生でした。
脱会したくても母の手前もあり…真剣に悩みました。
最後の神頼みでこちらの護符に○価学会との縁切りを 必死になって祈願したところ数か月もたたないうちに、 母が私の話を素直に聞いてくれるようになりすんなりと脱会できたのです。
正直言って脱会者は地獄落ちと洗脳されてきましたから怖い気持ちもありましたが、 これからは前向きに生きられそうです。
江原さん、本当にありがとうございました。
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良い本でした
子育てには常に外野がいるので、しっかり自分の考えを持っているようでも 外野の心無い言葉で不安になってしまったりすることも あるのではないかと思います。 私はそんな時に読んだのでとっても心が楽になりました。 霊とかそういう方面を信じる信じないは別として、 「子供が親を選んで生まれてきた」という考えは いろんな悩みからちょっとだけ楽にしてくれる気がします。 姑などによる「とっても参考にならない子育て論」も おかげ様ですんなり聞き流せるようになりました。
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